日常的な広東語会話??
くだらない話でも広東語で
毎日は、それほどドラマチックでもないし。ほとんどの広東語教材本は、ちょっと特別な場面を設定して
会話例を作っていますね。
でも、普通に考えて、毎日そんなことして無いなーっての
多くありませんか?
ちょっと、物足りませんよね?
そこで、いつも教材の音声を聞きながら考えていたのが
「正反対の答えをする」という、天邪鬼な会話練習法でした。
結構、たのしいですよー。
教本の会話例なんて、全部、素直に答えますからねー。
見知らぬ人との会話で、「うるせぇよ」とか「おめーにゃ、関係ねーよ」とかはなかなか、ありませんよね。
誰かに問い詰められて、シラを切るとか
気に入らない奴に言いがかりを付けるとか
あ、別に知らなくてもよいのかも(汗)。
でも、本当に自分が誰かに言いがかりを付けられたり
問い詰めなければいけないときにきっと役に立ちますよ。
そんな訳で、ちょっと基本から外れた日常生活会話をお送りします。